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代理申請する場合の手続き

代理申請をするには

ポイントの申請や完了報告は、申請者(施主や住宅購入者)ではなく、住宅事業者等が代理で手続きを行うこと(代理申請)もできます。
なお、代理申請には、代理申請者の本人確認ができる書類の提出が必要です。
提出された申請書類に不備がある場合や即時交換をした場合の通知等の連絡は、代理申請者に通知を行います。

即時交換を利用する申請は、ポイントの発行対象となる契約を締結した事業者(エコ住宅の新築・エコリフォームは工事施工者、エコ住宅の購入は販売事業者)が必ず代理申請(完了報告を含む)を行う必要があります。

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ご注意

国からの補助金を受けて、省エネ基準を要件とした住宅の新築や窓や壁などの断熱改修工事等を行っている場合は、ポイントの発行対象外です。補助金交付を受けた(または受ける予定)の住宅については、工事証明書を発行しないようご注意ください。

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